Unit8-2:和訳・重要表現などの学習ポイント

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和訳・新出語句とともに、単元に出てくる『重要表現』や『学習のポイント』を紹介します。日頃の予習復習やテスト前の確認に使ってください。
特に『重要表現』は教科書に出てくる大事なところなのでテストにとても出しやすいです。

和訳


お願い)和訳は出来る限りすべての単語を訳すようにしていますので、日本語の表現として違和感があったり、回りくどい表現になっている箇所があります。文意を理解して適切な日本語に置き換えてください。

絵美:光太、遅いですよ。
光太:ごめんなさい。
光太:こんにちは、ジェーン。見て。あなたはこの本を知っていますか?
ジェーン:あ、それは「ハリーポッター」です。あなたのものですか?
光太:はい、私のものです。私はこの本が好きです。
ジェーン:わたしはそれが好きです、「クマのプーさん」。それは誰の本ですか?
光太:咲のものです。

最後のジェーンのセリフ、「私はそれが好きです」。
それってどれだよ?と思うかもしれませんが、挿絵を見てください。
おそらく、パソコン越しに光太の左にある本を指しての発言でしょう。

単語・語句

sorry:申し訳なく思う
yours:あなた(たち)のもの
mine:私のもの
whose:だれの

ちょっと豆知識


“I’m sorry.”は「すみません」と訳すこともできます。
では、道を聞いたりなど話しかけるときの「すみません」は?

答えは”Excuse me”(エクスキューズ ミー)。
直訳すると、「私を許してね」となり、「声をかけるけど許してね」的なニュアンスになります。

重要表現

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学習のポイント

★★ 作成中 ★★

かなな先生
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人物イラスト提供:アイキャッチャー様

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