NEW HORIZON2 Unit6-4:和訳・重要表現などの学習ポイント

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和訳・新出語句とともに、単元に出てくる『重要表現』や『学習のポイント』を紹介します。日頃の予習復習やテスト前の確認に使ってください。
特に『重要表現』は教科書に出てくる大事なところなのでテストにとても出しやすいです。

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和訳


お願い)和訳は出来る限りすべての単語を訳すようにしていますので、日本語の表現として違和感があったり、回りくどい表現になっている箇所があります。文意を理解して適切な日本語に置き換えてください。

〔?〕海斗はジョシュの発表についてどんなコメントをしますか

意見

グループ:A
話者:ジョシュ
あなたの名前:海斗
内容
-理解しやすい:3
-おもしろい:5
話しぶり
-声:5
-アイコンタクト:5

【コメント】
あなたのトピックはよかったです。
私はアクション映画が一番好きです。
私たちのクラスで、それらは2番目に人気のある種類の映画で、それらはSF映画と同じくらい人気があります。
私はそれを知ることができてうれしいです。
今、私はクラスメートと私の好きな映画について話したい気がします。
あなたははっきりと話をしました。
さらに、あなたはあなたのデータを示すためにグラフを使いました。
私はあなたの調査の結果を簡単に理解することができました。

【アドバイス】
あなたのスライドはよかったですが、その文字のいくつかは小さすぎました。
私は前の列に座っていますが、私はそれらがよく見えませんでした。
次は大きな文字を使ってください。

単語・語句


feedback:意見、フィードバック
speaker:話者、演説者
content:内容
delivery:話しぶり
contact:接触
clearly:はっきりと
data:データ
slide:スライド
letter:文字
row:列
second:2番目に
front:前

この単元で出てくる重要表現


この単元で出てくる連語や熟語です。
今回、覚えたい表現は5個。
教科書の本文に使われている表現なのでテストに出しやすいです。
必ず覚えるようにしましょう。

★★★今回の重要表現★★★
the second + 最上級:2番目に…な
be glad to …:…して嬉しい
feel like …ing:…したい気がする
some of …:…のうちのいくつか
too:…すぎる

the second + 最上級:2番目に…な


最上級は1番のものを表現するものですが、その前に”the second”のような序数を使うことで「…番目の~」を表現することができます。
例)
Mt.Fuji is the highest mountain in Japan.
(富士山は日本で一番高い山です。)
Mt.Kitadake is the second highest mountain in Japan.
(北岳は日本出2番目に高い山です。)
Mt.Yarigatake is the fifth highest mountain in Japan.
(槍ヶ岳は日本で5番目に高い山です。)

be glad to …:…して嬉しい


不定詞の副詞的用法(原因)を使っていますので”to”の後は動詞の原形を使ってください。
“glad”(うれしい)以外にも感情を表す形容詞として、”happy”,”sad”,”sorry”,”surprised”などが使われます。
本文では”I am glad to know that.”となっており、”glad”の原因として”know that”(それを知ったこと)となっています。
なお、”that”の内容は一つ前の文の内容全部となっています。

feel like …ing:…したい気がする


“want to …”に似た意味になりますが、”want to …”よりも「したい」という気持ちが弱いときに使われます。

例)
I don’t feel like doing anything.
(何もしたくないなぁ…)
I don’t want to do anything.
(何もしたくない!)

some of …:…のうちのいくつか


複数個ある「…」の中から選ぶので、「…」の部分にくる名詞は「複数形」となることに注意してください。

too:…すぎる


「…すぎる」という意味で使われる”too”にはネガティブなイメージがあると考えてください。
“You are so cool.”は「あなたはとてもかしこい」という意味になり、誉め言葉になります。
しかし、”You are too cute.”というと「あなたはかしこすぎる(ねぇ)」となりますが、どちらかというと、皮肉っぽいニュアンスになります。

この単元で新しく学習すること

作成中

かなな先生
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人物イラスト提供:アイキャッチャー様

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