NEW HORIZON3 Unit4-1:和訳・重要表現などの学習ポイント

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和訳・新出語句とともに、単元に出てくる『重要表現』や『学習のポイント』を紹介します。日頃の予習復習やテスト前の確認に使ってください。
特に『重要表現』は教科書に出てくる大事なところなのでテストにとても出しやすいです。

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和訳

お願い)和訳は出来る限りすべての単語を訳すようにしていますので、日本語の表現として違和感があったり、回りくどい表現になっている箇所があります。文意を理解して適切な日本語に置き換えてください。

〔?〕どれくらいの緑市の外国人がどこに地域避難所の場所があるかを知っていますか?
あなたは災害に備えていますか。
あなたは何を知っていますか。
(番号を丸で囲んでください)
1.私は地域の避難所がどこにあるのかを知っています。
2.私はどのくらい食べ物や飲み物を蓄えるべきか知っています。
3.私は火事のとき、どの番号に電話すべきか知っています。
4.私は消火器の使い方を知っています。調査結果
(本文ではグラフがあります)

単語・語句

shelter:避難所
store:…を蓄える
extinguisher:消火器
survey:調査
circle:…を丸で囲む
number:番号
fire:火事

ちょっと豆知識

“number”のつづりを”nunber”と書く人が多いです。
実は”m”と”n”の「ん」の発音は違います。
日本語でも違いますよ?

例えば、「トンボ」と発音してみてください。
「ん」の発音のとき、くちびるが閉じているはずです。
また、「トンガ」と発音してみてください。
今度は「ん」の発音のとき、くちびるは閉じていません。

くちびるが閉じるときが”m”、閉じない時が”n”です。
具体的に
“m”を使うときは、「ん」の後ろの音が”b”,”p”,”m”で始まる時です。
「ナンバー」で「ん」の次は「ば」の音。つまり”b”の音なので「ん」には”m”が使われているのです。

この単元で出てくる重要表現

この単元で出てくる連語や熟語です。
今回、覚えたい表現は2個。
教科書の本文に使われている表現なのでテストに出しやすいです。
必ず覚えるようにしましょう。

★★★今回の重要表現★★★
How much:どのくらいの量、いくら
in case of …:…の場合

How much:どのくらいの量、いくら

“How much”と聞けば、すぐさま「いくら?」というフレーズが出てくるでしょう。
しかし、”How much”はそれ以外にも「どのくらいの量」という意味があります。
※むしろ、こちらが本来の意味になってきます。
“How many”は「数」を聞くものであり、”How much”は「量」を聞くものであると覚えてください。

in case of …:…の場合

並べ替え問題などで出題される可能性が高いです。
そのような問題では、「主語・動詞」「一つのフレーズにまとめられるもの」に注目すると正答率が上がります。

この単元で新しく学習すること

作成中

かなな先生
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